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お知らせ

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原発史研究会編『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』(2018年)――「日本の原発をめぐる「歴史通観的・総合的な記述」を目指した意欲的な出版物」」――環境金融研究機構(RIEF)http://rief-jp.org/book/79340 にて紹介いただきました。

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【書評掲載】NERIC News(No.405/2018年7月号)にて原発史研究会編『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』(2018年)を紹介いただきました。評者は、核・エネルギー問題情報センター事務局長 舘野淳先生です。ありがとうございました。

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『週刊 エコノミスト』(6/19号)のBook Reviewにて、『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』(原発史研究会編)をご紹介いただきました。

「…本書が、多角的な歴史的視点を導入することによって、福島第1原発事故をもたらすことになった諸要因について新たな光を当てたことは、間違いない。」

評者の橘川武郎先生、ありがとうございます。

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2017年4月に刊行しました、小林大祐『ドイツ都市交通行政の構造』が、日本公共政策学会、学会賞(奨励賞)を受賞しました。

利便性の高いドイツの都市交通サービスについて、行政学の視点から、地域交通組織が「なぜ」、「どのように」創設され、変化していったのかを8つの事例とともに明らかにする。

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社会経済史学会の学会誌『社会経済史学』Vol.84(1),2018にて、山本通『禁欲と改善―近代資本主義形成の精神的支柱』を紹介いただきました。評者の梅津順一先生、まことにありがとうございます。

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雑誌『外交』Vol.49の〈新刊案内〉で、上久保誠人『逆説の地政学』を紹介いただいてます。

「従来の『平面の地政学』に空間(例:北朝鮮のミサイル射程延伸)とダイナミズム(例:国際通貨政策)を加えた『4D地政学』を提唱、新たな観点からブレグジットの英国に着目する。終章の日本への諫言は鋭く、続刊されるという日本政治分析が待たれる。」

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平素より「ショップ名:カラーミーショップ」をご利用いただき、誠にありがとうございます。


世界的なインターネット通信における暗号化方式「SSL3.0、TLS1.0、TLS1.1」の脆弱性とそれに伴う情報漏えいリスクに対応するため、当ウェブサイトの決済を代行している企業(GMOイプシロン株式会社)にて、この度セキュリティ強化を目的としたシステムの仕様変更が実施される運びとなりました。

これに伴い、お客様においてご利用端末のバージョン確認・バージョンアップならびに設定変更を【2018年5月31日】までに実施いただくようお願いいたします。

ブラウザのバージョン確認・アップならびに設定変更方法について

期日までに実施いただけない場合、利用端末からアクセスする際、商品の購入手続き自体が出来なくなります。
また今回の仕様変更後、フィーチャーフォンからのアクセスは、一切不可となり購入手続きができませんので予めご了承ください。

お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご対応のほど、何卒よろしくお願いいたします。

 

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廣重剛史『意味としての自然―防潮林づくりから考える社会哲学』 が『中日新聞』(2018年4月15日付け)で紹介されました。

「…地域を守るはずの防堤が景観や沿岸漁業の面で〈第二の被災〉になりかねないとも指摘され、新たな哲学が求められている。著者は地元住民の声を反映させる防災対策の話し合いが不可欠だとしたうえで、地域の連帯を中心に据えた〈連帯と共助の思想〉を提起する。」

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廣重剛史『意味としての自然―防潮林づくりから考える社会哲学』 が『東京新聞』(2018年4月15日付け)で紹介されました。

「…地域を守るはずの防堤が景観や沿岸漁業の面で〈第二の被災〉になりかねないとも指摘され、新たな哲学が求められている。著者は地元住民の声を反映させる防災対策の話し合いが不可欠だとしたうえで、地域の連帯を中心に据えた〈連帯と共助の思想〉を提起する。」

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