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お知らせ

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社会経済史学会の学会誌『社会経済史学』Vol.84(1),2018にて、山本通『禁欲と改善―近代資本主義形成の精神的支柱』を紹介いただきました。評者の梅津順一先生、まことにありがとうございます。

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雑誌『外交』Vol.49の〈新刊案内〉で、上久保誠人『逆説の地政学』を紹介いただいてます。

「従来の『平面の地政学』に空間(例:北朝鮮のミサイル射程延伸)とダイナミズム(例:国際通貨政策)を加えた『4D地政学』を提唱、新たな観点からブレグジットの英国に着目する。終章の日本への諫言は鋭く、続刊されるという日本政治分析が待たれる。」

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平素より「ショップ名:カラーミーショップ」をご利用いただき、誠にありがとうございます。


世界的なインターネット通信における暗号化方式「SSL3.0、TLS1.0、TLS1.1」の脆弱性とそれに伴う情報漏えいリスクに対応するため、当ウェブサイトの決済を代行している企業(GMOイプシロン株式会社)にて、この度セキュリティ強化を目的としたシステムの仕様変更が実施される運びとなりました。

これに伴い、お客様においてご利用端末のバージョン確認・バージョンアップならびに設定変更を【2018年5月31日】までに実施いただくようお願いいたします。

ブラウザのバージョン確認・アップならびに設定変更方法について

期日までに実施いただけない場合、利用端末からアクセスする際、商品の購入手続き自体が出来なくなります。
また今回の仕様変更後、フィーチャーフォンからのアクセスは、一切不可となり購入手続きができませんので予めご了承ください。

お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご対応のほど、何卒よろしくお願いいたします。

 

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廣重剛史『意味としての自然―防潮林づくりから考える社会哲学』 が『中日新聞』(2018年4月15日付け)で紹介されました。

「…地域を守るはずの防堤が景観や沿岸漁業の面で〈第二の被災〉になりかねないとも指摘され、新たな哲学が求められている。著者は地元住民の声を反映させる防災対策の話し合いが不可欠だとしたうえで、地域の連帯を中心に据えた〈連帯と共助の思想〉を提起する。」

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廣重剛史『意味としての自然―防潮林づくりから考える社会哲学』 が『東京新聞』(2018年4月15日付け)で紹介されました。

「…地域を守るはずの防堤が景観や沿岸漁業の面で〈第二の被災〉になりかねないとも指摘され、新たな哲学が求められている。著者は地元住民の声を反映させる防災対策の話し合いが不可欠だとしたうえで、地域の連帯を中心に据えた〈連帯と共助の思想〉を提起する。」

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有賀誠『臨界点の政治学』が『読売新聞』(2018年4月15日付)で紹介されました。

評者は東京大学教授の苅部直先生です。ありがとうございます。

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男澤智治『港湾ロジスティクス論』 が『西日本新聞』2018年3月31日付け読書館「郷土の本」で紹介されました。

「中国・上海や韓国・釜山は世界的なコンテナ港湾に成長した。これに対し、日本の港湾は大きく後れを取っている。著者は、港湾の役割や機能の変遷、課題、戦略を分析。日本は荷役作業の自動化や、各国の規格に合わせた包装や製品仕上げを行う背後圏へのアクセス強化などを進めるべきだとしている。…」

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