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お知らせ

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【書評】『図書新聞』(10/13)にて原発史研究会編『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』をご紹介いただきました。各所で取り上げている注目書籍となります。ぜひ本書をご一読ください。

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 電子書籍のご案内 - 2018.10.01


晃洋書房の書籍の一部は電子書籍でも販売しております。


書籍紹介ページの「試し読み」ボタンが表示されているものが目印です。



 

『相手も自分も大切にするコミュニケーション+社会学』

『当事者訴訟の機能と展開』

 
これらは、ストリーミング方式でのご提供のため、閲覧時にはインターネット接続環境が必要です。株式会社フライングライン様による「YONDEMILL」(電子書籍販売システム)を利用しております。

ご購入には「YONDEMILL」への会員登録(無料)が必要となります。

※その他、不明点やくわしい使い方は、「YONDEMILL」[https://yondemill.jp/]をご覧ください。


今後、随時電子書籍でお買い求めいただける書籍を追加してまいります。


 
また、以下の書籍については、楽天kobo、eBookJapan、hontoをはじめ各電子書籍取扱い店にて、電子書籍のご購入が可能です。(Amazonでは、PODでのご注文となります。)


電子書籍一覧


上記はおもに、過去の著作物で品切れとなった商品を対象としています。

今後も品切れ書籍を中心に追加してまいります。

便利な電子書籍版をぜひお試しください。 

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新刊『自動車電動化時代の企業経営』(2018年9月10日)の著者、佐伯靖雄先生が「経済教室」―EV時代の課題(下) 産業融合「部品」に変革迫る(日本経済新聞、2018年9月20日)に寄稿されました。ぜひ、あわせて同書もご一読ください。


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【書評】『図書新聞』(9/15)にて本多真隆『家族情緒の歴史社会学』を紹介いただきました。評者の米村千代先生(千葉大学)、ありがとうございました。

「…本書は情緒性を中心に、「家」研究、近代家族研究を整理し、双方において情緒性が論じられてきたことを指摘している。…これまで日本の家族変動を問う上で、絶えず論点となってきた、「家」と「近代家族」の議論に新しい地平をひらく試みである。」

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【書評】経営史学会『経営史学』(第53巻2号)にて齋藤尚文『鈴木商店と台湾』を紹介いただきました。評者の平井健介先生(甲南大学)、ありがとうございました。

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8・9月は以下の学会で、書籍の展示販売を行います。
参加予定の方は、小社ブースまで気軽にお立ち寄りください。


8/26-27(日-月) 日本パーソナリティ心理学会(於:立命館大学大阪いばらきキャンパス)
9/1-2(土-日) 日本都市社会学会(於:名古屋学院大学)
9/3-4(月-火) 日本教育社会学会(於:佛教大学)
9/8-9(土-日) 日本家族社会学会(於:中央大学)
9/8-9(土-日) 日本通訳翻訳学会(於:関西大学)
9/8-9(土-日) 日本宗教学会(於:大谷大学)
9/15-16(土-日) 日本社会学会(於:甲南大学)
9/29-30(土-日) 経営史学会(於:京都大学)

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原発史研究会編『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』(2018年)――「日本の原発をめぐる「歴史通観的・総合的な記述」を目指した意欲的な出版物」」――環境金融研究機構(RIEF)http://rief-jp.org/book/79340 にて紹介いただきました。

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【書評掲載】NERIC News(No.405/2018年7月号)にて原発史研究会編『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』(2018年)を紹介いただきました。評者は、核・エネルギー問題情報センター事務局長 舘野淳先生です。ありがとうございました。

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『週刊 エコノミスト』(6/19号)のBook Reviewにて、『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』(原発史研究会編)をご紹介いただきました。

「…本書が、多角的な歴史的視点を導入することによって、福島第1原発事故をもたらすことになった諸要因について新たな光を当てたことは、間違いない。」

評者の橘川武郎先生、ありがとうございます。

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2017年4月に刊行しました、小林大祐『ドイツ都市交通行政の構造』が、日本公共政策学会、学会賞(奨励賞)を受賞しました。

利便性の高いドイツの都市交通サービスについて、行政学の視点から、地域交通組織が「なぜ」、「どのように」創設され、変化していったのかを8つの事例とともに明らかにする。

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