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『港湾ロジスティクス論』が『西日本新聞』で紹介されました。

男澤智治『港湾ロジスティクス論』 が『西日本新聞』2018年3月31日付け読書館「郷土の本」で紹介されました。

「中国・上海や韓国・釜山は世界的なコンテナ港湾に成長した。これに対し、日本の港湾は大きく後れを取っている。著者は、港湾の役割や機能の変遷、課題、戦略を分析。日本は荷役作業の自動化や、各国の規格に合わせた包装や製品仕上げを行う背後圏へのアクセス強化などを進めるべきだとしている。…」

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