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『意味としての自然』が『東京新聞』で紹介されました。

廣重剛史『意味としての自然―防潮林づくりから考える社会哲学』 が『東京新聞』(2018年4月15日付け)で紹介されました。

「…地域を守るはずの防堤が景観や沿岸漁業の面で〈第二の被災〉になりかねないとも指摘され、新たな哲学が求められている。著者は地元住民の声を反映させる防災対策の話し合いが不可欠だとしたうえで、地域の連帯を中心に据えた〈連帯と共助の思想〉を提起する。」

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著者:廣重 剛史
 
 

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