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【書評掲載】『環境思想・教育研究』(2018年11月号)にて原発史研究会編『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』をご紹介いただきました。
「福島第一原発事故は、おこるべくしておこったのである。……そう遠くない将来に、再び「想定外」などという言葉を口にしないためにも、本書の熟読を強く進めたい。」
評者は吉田哲郎先生です。ありがとうございました。

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大阪歴史博物館 特別展「100周年記念 大阪の米騒動と方面委員の誕生」が平成30年10月30日~12月3日まで開催されています。小社 関連書籍『大阪の誇り2 米騒動と社会福祉』『大阪の誇り 福祉の先駆者たち』も書籍コーナーに置いていただいております。ぜひ、ご来場ください。

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『公益事業研究』(第70巻 第1号)にて松崎朱芳『都市における乗合旅客自動車輸送』をご紹介いただきました。「「都市」の乗り合いバス市場の問題について制度・政策の分析および実証分析を行った意欲作である」、「公益事業の研究を志す若手研究者、交通に関心なる人々に是非手に取っていただきたい好書である」。評者の酒井裕規先生(神戸大学)、ありがとうございました。

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【書評】『図書新聞』(10/13)にて原発史研究会編『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』をご紹介いただきました。各所で取り上げている注目書籍となります。ぜひ本書をご一読ください。

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新刊『自動車電動化時代の企業経営』(2018年9月10日)の著者、佐伯靖雄先生が「経済教室」―EV時代の課題(下) 産業融合「部品」に変革迫る(日本経済新聞、2018年9月20日)に寄稿されました。ぜひ、あわせて同書もご一読ください。


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【書評】『図書新聞』(9/15)にて本多真隆『家族情緒の歴史社会学』を紹介いただきました。評者の米村千代先生(千葉大学)、ありがとうございました。

「…本書は情緒性を中心に、「家」研究、近代家族研究を整理し、双方において情緒性が論じられてきたことを指摘している。…これまで日本の家族変動を問う上で、絶えず論点となってきた、「家」と「近代家族」の議論に新しい地平をひらく試みである。」

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【書評】経営史学会『経営史学』(第53巻2号)にて齋藤尚文『鈴木商店と台湾』を紹介いただきました。評者の平井健介先生(甲南大学)、ありがとうございました。

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原発史研究会編『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』(2018年)――「日本の原発をめぐる「歴史通観的・総合的な記述」を目指した意欲的な出版物」」――環境金融研究機構(RIEF)http://rief-jp.org/book/79340 にて紹介いただきました。

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【書評掲載】NERIC News(No.405/2018年7月号)にて原発史研究会編『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』(2018年)を紹介いただきました。評者は、核・エネルギー問題情報センター事務局長 舘野淳先生です。ありがとうございました。

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『週刊 エコノミスト』(6/19号)のBook Reviewにて、『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』(原発史研究会編)をご紹介いただきました。

「…本書が、多角的な歴史的視点を導入することによって、福島第1原発事故をもたらすことになった諸要因について新たな光を当てたことは、間違いない。」

評者の橘川武郎先生、ありがとうございます。

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