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メディアで紹介されました

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ラジオ大阪「青木和雄の昼までえぇやん!」番組内で
『楽天的闘病論』著者の前田益尚先生の電話インタビューがありました。
(11/28 AM10:30ごろ)
番組内で本書の紹介もしていただきました。ご興味をもたれた方はぜひ本書をオススメします!

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『共依存の倫理』の著者、小西真理子先生のご論文「ケアの倫理に内在する自立主義」が、第10回社会倫理研究奨励賞の審査員賞を受賞し、その講評が時報『しゃりんけん』に掲載されました。共依存とケアのあり方に深く切り込んだ内容となっており、本書とも関係性の強いご論文です。

『共依存の倫理』好評発売中です!多くの方から反応をいただいております。ぜひご覧ください。

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ABCラジオ「武田和歌子のぴたっと」番組内のコーナー「本と一緒にぶら歩き」で、弊社の書籍『市民の港 大阪港150年の歩み』(森隆行著)を取りあげていただきました。ありがとうございます!

大阪港開港150年にあわせて刊行された『市民の港 大阪港150年の歩み』絶賛発売中です。よろしくお願いします。

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上野太祐『花伝う花』と小城拓理『ロック倫理学の再生』が、第68回日本倫理学会大会にて、和辻賞(著作部門)を受賞いたしました。(学会賞リンクはこちら

『花伝う花』は世阿弥の伝書を紐解きその思想を紹介する書です。
『ロック倫理学の再生』は 彼の『統治二論』が世俗的な、学としての倫理学の書であることを論じる一冊です。

ぜひこの機会にご覧ください。

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岩崎久志『ストレスとともに働く』(2017年3月刊行)が、日本応用心理学会 齊藤勇記念出版賞(平成28年度)を受賞いたしました。

同賞は、一般の方(心理学を専門としない読者)向けに心理学や応用心理学のテーマで分かりやすく書かれた書籍を表彰するものです。(学会賞リンクはこちら

項目ごとに具体的な事例に沿って、手軽に読んで学ぶのに最適な一冊となっておりますので、この機会にぜひ手にとってごらんください。

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【受賞作】

『フィヒテのイェーナ期哲学の研究』

著者 玉田 龍太朗

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