ホーム > 書評情報

書評情報

1~10件 (全23件) | 1 |  2  |  3  | 次の10件
【書評】『図書新聞』(10/13)にて原発史研究会編『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』をご紹介いただきました。各所で取り上げている注目書籍となります。ぜひ本書をご一読ください。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

新刊『自動車電動化時代の企業経営』(2018年9月10日)の著者、佐伯靖雄先生が「経済教室」―EV時代の課題(下) 産業融合「部品」に変革迫る(日本経済新聞、2018年9月20日)に寄稿されました。ぜひ、あわせて同書もご一読ください。


関連書籍はこちら

このページのトップへ

【書評】『図書新聞』(9/15)にて本多真隆『家族情緒の歴史社会学』を紹介いただきました。評者の米村千代先生(千葉大学)、ありがとうございました。

「…本書は情緒性を中心に、「家」研究、近代家族研究を整理し、双方において情緒性が論じられてきたことを指摘している。…これまで日本の家族変動を問う上で、絶えず論点となってきた、「家」と「近代家族」の議論に新しい地平をひらく試みである。」

関連書籍はこちら

このページのトップへ

【書評】経営史学会『経営史学』(第53巻2号)にて齋藤尚文『鈴木商店と台湾』を紹介いただきました。評者の平井健介先生(甲南大学)、ありがとうございました。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

原発史研究会編『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』(2018年)――「日本の原発をめぐる「歴史通観的・総合的な記述」を目指した意欲的な出版物」」――環境金融研究機構(RIEF)http://rief-jp.org/book/79340 にて紹介いただきました。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

【書評掲載】NERIC News(No.405/2018年7月号)にて原発史研究会編『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』(2018年)を紹介いただきました。評者は、核・エネルギー問題情報センター事務局長 舘野淳先生です。ありがとうございました。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

『週刊 エコノミスト』(6/19号)のBook Reviewにて、『日本における原子力発電のあゆみとフクシマ』(原発史研究会編)をご紹介いただきました。

「…本書が、多角的な歴史的視点を導入することによって、福島第1原発事故をもたらすことになった諸要因について新たな光を当てたことは、間違いない。」

評者の橘川武郎先生、ありがとうございます。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

社会経済史学会の学会誌『社会経済史学』Vol.84(1),2018にて、山本通『禁欲と改善―近代資本主義形成の精神的支柱』を紹介いただきました。評者の梅津順一先生、まことにありがとうございます。

関連書籍はこちら

このページのトップへ

雑誌『外交』Vol.49の〈新刊案内〉で、上久保誠人『逆説の地政学』を紹介いただいてます。

「従来の『平面の地政学』に空間(例:北朝鮮のミサイル射程延伸)とダイナミズム(例:国際通貨政策)を加えた『4D地政学』を提唱、新たな観点からブレグジットの英国に着目する。終章の日本への諫言は鋭く、続刊されるという日本政治分析が待たれる。」

関連書籍はこちら

このページのトップへ

廣重剛史『意味としての自然―防潮林づくりから考える社会哲学』 が『中日新聞』(2018年4月15日付け)で紹介されました。

「…地域を守るはずの防堤が景観や沿岸漁業の面で〈第二の被災〉になりかねないとも指摘され、新たな哲学が求められている。著者は地元住民の声を反映させる防災対策の話し合いが不可欠だとしたうえで、地域の連帯を中心に据えた〈連帯と共助の思想〉を提起する。」

関連書籍はこちら

このページのトップへ

1~10件 (全23件) | 1 |  2  |  3  | 次の10件